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Twitterで偶然その存在を知ったSweet Hollywaiians
昨日、ライブを見に行ってきたんですよ
ライブと言っても、枚方のウクレレ倶楽部の発表会のような場に
ゲストとして出演してはったのですが
お安い入場料に惹かれて「初めて見るし、まぁ今回はお試しよね」みたいな感覚で見てみると
時間にしてたっぷり1時間半弱、魅せてくれました
もう魅せられました
私は元来ハワイアンとかジャズ、南米方面の音楽も大好きなので
そんな音楽をイケメン達が演奏、となるとこれはもう大好物
まぁイケメンかどうかは個人の好みに寄るのでなんとも言えませんが
演奏はほんとに素晴らしかったです
最初は後ろの方で見てたんですけど、途中で前の席が空いたので
ここぞとばかりに最前列でかぶりつきで見てしまいました
スチールギターの演奏を生でじっくり見るのは初めてで、それもおもしろかったし
海外でのイベントにも出演してるだけあって、技術的にもすごい人達のようです
ウクレレ教室を開いてるようで、ちょっと通ってみようかしら...とか思ったりしたり
(しません)

直近では16日に大阪でライブがあるようなのですが
なにやら盛大な(てほどでもないか)イベントのようで
チケット代が4000円ほどもするし、それはちょっと無理かな〜
でも見に行きたい!


Faded Paper Figuresの新譜が5月だか6月に出てるとの噂をTwitterで入手し
さっそくiTunes storeを覗いてみると、出てました
前作の「Dynamo」はある特定の1曲しかほとんど聴いておらず
新譜もどうなんやろな、と訝っていたのですが
アルバムとしては今回の「New Medium」がいいような気がします
何が違うと言われても、さしてたいした差はないのですが...
強いて言えば、自分で購入しかたしないかの差、ですかね(ちょーてきとー)
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今月いっぱいまで、京都霊山護国神社にて
「福山雅治 坂本龍馬 写真と辿る旅」展が催されています
京都の護国神社と言えば、龍馬さんや中岡慎太郎さんのお墓がある場所です
そんな特別な地での龍馬伝イベントとなると、行かねばバチがあたる
ということで、行ってきました

連日の猛暑なうえに、昨日はこれまたすこぶる良い天気
しかも護国神社はわりと坂を登らなければいけないうえ、龍馬さんのお墓はさらに上
もう1年分くらいの汗が出たかとおもうくらいに汗ダクになりつつ
龍馬伝(というか福山さん)の写真にメロメロになり
龍馬さんのお墓で「福山さんが健康でお仕事できますように」と手を合わせお願いし
幕末〜明治維新にかけて命を落とした方々の重苦しい雰囲気に圧倒され
「そういや護国神社って国を護る神社、って書くんや」と改めて思いました
本当にたくさんの方のお墓があって、軽い気持ちで行ったのが悔やまれました

そして、神社とお寺がごちゃまぜに建立されている京都の街が
いかにも日本っぽくてなんだかおかしい気もしたんですよねぇ
私は普段どっちかと言えば、近所の神社を身近に感じているので
お寺より神社の方が好きです(好きです、ってのもおかしいかな)

ライブを見に行く事以外で京都へ行くのは10年ぶりくらいでした
いつも夜にライブ見に行ってすぐ帰ってくるパターンなので
龍馬さんのお墓から眺める昼間の京都は気持ちよかった〜
暑かったしとても疲れたけど、行ってよかったです
龍馬伝の最終回を見終わったら、また龍馬さんのお墓参りに行ってみたいと思います

龍馬さんのお墓から振り返るとこんな景色。きもちよかった〜
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作詞・作曲が松田聖子の「赤いスイートピー」コンビによるものと聞いて
これは聞いてみなくては...と思い、ちょびっと試聴してみたら
やっぱりツボを得たあのお得意のせつない感じなんですよね〜
これはやっぱり間違いないわ
また綾瀬はるかが唄うから、よけいに良い感じ
私の声のキーにも調度合うので、これはカラオケの定番にしよう
しかも、ちょっとがんばったら私の声、綾瀬はるかに似てるかもしれん
という事が発覚しました
これから私の歌を聞く時は(デルフロでもソングバードでも)目を閉じて聞いて下さい
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14日の夕方から15日の午前中にかけて大阪府庁前で道路を封鎖して
「プリンセストヨトミ」という来年公開の映画撮影が行われまして
私はエキストラで参加してきました
撮影自体は夜を徹して行われ、女性は夜中の撮影参加不可だったので
14日夕方から23時まで、そして15日6時から10時の2パターンで行ってきました

エキストラの参加は、映画では2回目です
前回の「オカンの嫁入り」では確か30〜50人くらいだったのですが
今回はかなり大規模なロケで、何千人かいたと思います
テレビのニュース番組の取材なども来ていたようです

今回も、メインキャストではなくサブの人に注目した私
2時間サスペンスの常連、甲本雅裕さんや宇梶剛さんに興奮
着々と2時間サスペンスへの道をたどっています
船越英一郎や片平なぎさにたどり着くのはいつになるやら...
メインキャストの1人である綾瀬はるかちゃんは一瞬しかお目にかかれませんでした
近くで見てみたかったな〜、かわいいやろうな〜
堤真一さんと中井貴一さんが対峙するシーンを主に撮っていたのですが
「そういや堤真一は福山さんと共演してた
 てことは、私は間接的に福山さんと共演したんじゃないの...」
という事にしておきます

それにしても映画やドラマなど、映像のスタッフってすごいですよね〜
まず、機材すべてが重いじゃないですか
女の人もけっこういてて、しかもなぜか小柄な人が多いんですよ
「持ったろか?」と言ってあげたくなります
あのテンションで夜通し撮影すると思ったら、そりゃ超人的な体力と気力が必要です
音楽の録音は基本的に椅子に座れるので、それだけでも楽ちん
しかも楽器弾く人以外は何か機材を持つ事もないしね
作業場所も屋内だから熱射病や寒さの心配も無し
映像の人達、すごいー!

撮影終了後は記念品をいただきました
映画完成したら見に行こ〜

記念品をいただきました
「大阪国民」です、私